アメリカ|パナマ共和国

各学校の取組

【パナマ共和国を身近に感じることができました】

平成30年9月1日、パナマ共和国の大使館の方が、杉並区立桃井第三小学校を訪問してくださり、6年生の児童と交流しました。

当日は、パナマ共和国についてのお話を聞いたり、楽器や民族衣装を紹介していただきました。また、「パン・イ・ケソ」を一緒に楽しみました。「パン・イ・ケソ」は、パナマ版「だるまさんがころんだ」です。パナマ共和国の子供たちも、日本の子供たちと同じ遊びをしていると知って、海の向こうの国を身近に感じることができました。

パナマ共和国のことをたくさん教えていただいたお礼に、児童たちから「東京五輪音頭-2020-」と「ふるさと」の歌を披露し、和気あいあいとした楽しい交流となりました。

取組の様子 その1

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